アレセンサによる治療を行っている
患者さんとご家族の方へ
くすりの特徴と副作用について正しくご理解いただき、
主治医の指導に必ず従ってください。
くすりの特徴と副作用について正しくご理解いただき、
主治医の指導に必ず従ってください。
※成人の非小細胞肺がん患者さんを除く
アレセンサの治療を受けることができません。
アレセンサの治療を受けることができません。
動物実験(ラット、ウサギ)において、流産や胎児への毒性が認められています。
妊娠する可能性のある女性は、アレセンサ服用中および服用後1ヵ月間は適切に避妊してください。
飲み合わせによって、副作用が強くあらわれたり、効果が弱くなってしまう可能性があります。アレセンサ以外のおくすりを服用している方は、担当医、薬剤師、看護師に相談してください。
アレセンサを服用すると間質性肺疾患が発現・悪化するおそれがあります。
アレセンサを服用すると肝機能障害が悪化するおそれや、副作用が強くあらわれるおそれがあります。