アレセンサによる治療を行っている
患者さんとご家族の方へ
くすりの特徴と副作用について正しくご理解いただき、
主治医の指導に必ず従ってください。
くすりの特徴と副作用について正しくご理解いただき、
主治医の指導に必ず従ってください。
※成人の非小細胞肺がん患者さんを除く
アレセンサを服用される固形がん患者さんへ
(成人の非小細胞肺がん患者さんを除く)
知っておいていただきたいこと
がん治療を継続していくためにも、副作用の早期発見・早期治療が重要です。
必ずこのページを確認し、該当する症状が発現した際には予約受診日を待たずに、病院に連絡してください。
詳細は「病院に連絡してほしい症状」ページへ
日本で開発されたおくすりで、ALK融合タンパクに作用します。これまで肺がん、未分化大細胞リンパ腫の患者さんに処方されてきました。
詳細は「アレセンサとは?」ページへ
体重、年齢によって服用方法が異なります。服用方法でご不明な点、心配なことがありましたら、担当医、薬剤師、看護師にお声がけください。
詳細は「アレセンサの服用のしかた」ページへ
間質性肺疾患、肝機能障害、好中球および白血球減少、消化管穿孔、血栓塞栓症、腎機能障害、溶血性貧血が発現する可能性があります。
詳細は「注意が必要な副作用・重大な副作用」ページへ